サカモトデイズ

【サカモトデイズ】死亡キャラクター・死亡シーン一覧

作中で死亡するキャラクター

鬼ヶ原

ラボを占拠した殺し屋集団のB4階の幹部。B5階に現れた神々廻と大佛の前に立ちはだかるが、大佛に首を切断され瞬殺された。

高御堂

ラボを占拠した殺し屋集団のB2階の幹部。B5階に現れた神々廻と大佛の前に立ちはだかるが、大佛に首を切断され瞬殺された。

ソウ

第一級死刑囚の一人。ホームセンターでシンと陸少糖を襲撃するも、未来を見れるようになったシンと無水エタノールで酔拳モードとなった陸少糖に返り討ちにされる。その後、タクシーで空港に向かおうとするが、そこに乗っていた豹に殺害された。

ダンプ

第一級死刑囚の一人。脱獄後、×一派の依頼を受け神社に参拝に来ていた大佛を襲撃。が、返り討ちにされ電ノコで切断され死亡した。

ミニマリスト

第一級死刑囚の一人。脱獄後、×一派の依頼により殺害リストを抹殺を始め、坂本商店を訪れ妻の坂本葵からリストの一人である坂本太郎の居場所を聞き出そうとする。が、葵の正体が変装した南雲だったため、南雲と交戦。南雲に圧倒されていき、最後は南雲の変形武器によって首を斬り飛ばされ死亡した。

宇田

×一派の一人。スパイとして殺連に所属しており、×が殺連関東支部を襲撃した際に×とともに殺連と交戦。篁から×を逃す隙を作るために自爆し死亡した。

井上

JCC講師。JCCに侵入してきた京を排除するため交戦するも、返り討ちにされ死亡した。

佐藤田悦子

JCCの講師。JCCに侵入してきた京を排除するために交戦するも、クラブ・ジャムが洗脳した生徒たちが部屋に入ってきてしまい、その隙を京に突かれ致命傷を負う。坂本と晶が戦いを引き継ぐと、教え子を守るために死してなお立ち上がり、京にナイフを投げ飛ばし事切れた。

舞妓

四ツ村暁に同行していた舞妓。四ツ村が神々廻に邂逅すると、神々廻とともにいた大佛と交戦。大佛に捕まり、着物の中で首をかっ切られ死亡した。

ORDERの一員。タイにて、平助とともに熊埜御に襲撃され交戦。平助をかばったことで熊埜御のコイルガンで脳天を撃ち抜かれてしまう。そんな中、熊埜御を水中に引きずり込み右手を掴み道連れにしようとするが、右手を切断され脱出され道連れは失敗に終わり、死んでしまった。

武藤エリオ

殺連の幹部。×一派に引き入れられ、殺し屋展にて一派のスパイとして麻樹の側近として動いていく。麻樹と共に館内最深部の特別収蔵庫に向かい、×と楽が現れたところで麻樹を始末すために体内に仕掛けられていた爆弾を起動され死亡した。

キャロライナ・リーパー

×一派の一員。殺し屋展で熊埜御とともに神々廻、周と交戦。最終的に神々廻を戦闘不能にし追い詰めるも、下階から大佛による丸ノコの襲撃に遭い、バラバラにされ殺された。

ハルマ

×一派の一員。殺し屋展でシンと交戦。その後、篁と交戦する×の元に駆けつけ交戦していくも、篁から×をかばう形で両断され死亡した。

ORDERの一員。殺し屋展にて、殺連の抹殺対象となった坂本や南雲、そして元々抹殺対象であった×一派と交戦。圧倒的強さで次々追い詰めていくが、仲間の危機に瀕した×がそのストレスから篁の人格をその身に宿し、篁の力を得た×に両断され死亡した。

作中時点ですでに死亡しているキャラクター

四ツ村慈乃

四ツ村暁の妻で周の母。正体は殺連会長抹殺を目論む殺し屋の部下で、会長の右腕である暁の弱みを作り出すために暁に近づき、「子供」という弱みを作り出していた。暁が殺連会長の首謀者の抹殺に向かおうとしたところで正体を明かし、周を人質に任務の邪魔をしようとするが、慈乃がまったく反応できない速度で暁に瞬殺されていった。

赤尾リオン

JCC時代の坂本、南雲の同期の殺し屋。殺連会長の妻と娘の護衛ミッション時に有月が正体を明かし、単独で有月を追いかける。そこからの経緯は不明だが、1年後に消息がつかめた有月によって「僕が殺した」と告げられている。

ジョン・ペイチー

画家兼殺し屋。作中時点から9年前に坂本のターゲットにされており、絵を描いてる最中に坂本に銃で撃ち抜かれ死亡している。

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