キミガシネ

【キミガシネ】死亡キャラクター・死亡シーン一覧

キミガシネの死亡キャラクターをまとめています。キミガシネの死亡キャラや死亡シーンを振り返りたい方はこちらのページをご活用ください。

キミガシネの死亡キャラクター・死亡シーン一覧

作中で死んでしまうキャラクター

三島和巳

高校で国語と美術を教えている教師。ホエミーが提案したおためしの投票で一番票を獲得してしまい、首輪から発せられた熱で首を焼かれて死亡した。

田綱丈

千堂院紗良の親友。第一回メインゲームで「身代」を手にしてしまい、犠牲者に選ばれることはなく、ホエミーが呼び出したミョロミョロという触手のような機械で血液を吸い取られ死亡した。

佐藤戒

主夫として登場するが、正体はASU-NAROに所属するエージェントで、フロアマスターである佐藤我執の息子。第一回メインゲームで多数決で選ばれ処刑が行われようとするが、「あなたの思い通りにはさせません」と自ら包丁で手首を切って自決を選び死亡した。

八分雨ありす

八分雨澪子の兄。裁定の間でレコの人形を落としてクリアした場合死亡。裁定の間クリア後、嘘の間で待ち構えていたノエルに生首のレコを見せつけられ「殺してやるぅぅーー!!」と向かっていくが、生首を放り投げられる。レコの生首を受け取ると爆発し、腹に大きな穴が空き死亡してしまった。

八分雨澪子

シンガーソングライター。裁定の間で時間切れになってしまった場合死亡。サラとともに嘘の間に挑んだ際にどこかに連れ去られる。裁定の間の試練が終わった後、サラたちが嘘の間に来た時に人形とともに登場。ノエルがナオに救いたいほうを選ぶよう迫り、本物のレコが選ばれたため、暴走した人形がナイフで本物を突き刺し死亡した。

トト・ノエル

3Fのフロアマスター。嘘の間でレコかありすを殺害した直後、受付人形佐藤我執に頭部を銃で撃たれ、「計画の邪魔」と判断され処分されることとなった。頭部だけになってもまだかろうじて生きており、最期はハンナキーに正の感情を与えられ「ココ・ロエル」に生まれ変わらされ、今まで自分がやってきたことの非道さに気づきながら死んでいった。

佐藤我執

3Fのフロアマスターで「ASU-NARO」の一員。第二回メインゲームの前にカンナがカード交換を行った際に、本来カンナにくるはずだった「身代」のカードをナオに送るという不正を行う。サラたちの議論で不正が暴かれ、フロアマスター規約に書かれている「不正を行った者自身の死によって続行可能」を実行するべく拳銃で頭を撃ち抜き死亡した。

絵心菜緒

ミシマの元教え子の大学生。本来ゲームに参加させる予定のない人間でガシューに邪魔に思われ、ガシューの不正によって「身代」のカードが送られてしまう。第二回メインゲームにてガシューの不正が暴かれたことでゲームが延期されるかに思われたが、ガシューが自身の死をもってゲームが続行される。すでに「身代」とバレてしまっているため、決戦投票で選ばれることはなく処刑された。

木津池神奈

女子中学生。第二回メインゲームの決選投票でサラが投票した場合死亡。決選投票にて、「頭がよくハッキングのできるソウよりも何もできない自分を殺すべき」と自分に投票するよう伝える。サラに票を入れられた場合、首輪から身体に根を張る種が埋め込まれ、人間フラワーとなって処刑される。

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