今際の国のアリス

【今際の国のアリス】死亡キャラクター・死亡シーン一覧

作中で死んでしまうキャラクター

新渡戸(ニトベ)

げぇむ参加者。おにごっこで鬼に撃たれ死亡した。

おに

今際の国のアリスに登場するおにごっこの鬼役の男。おにごっこで鬼役を務めるも、げぇむくりあされてしまったため、首輪が爆発し死亡した。

苅部大吉(カルベ)

アリスの小学校時代の同級生。かくれんぼでアリスを生かすことを選び、げぇむ終了時にひつじだったために首輪が爆発し死亡した。

勢川張太

アリスの高校の同級生。かくれんぼでアリスを生かすことを選び、げぇむ終了時にひつじだったために首輪が爆発し死亡した。

紫吹小織(シブキ)

アリスらが今際の国で初めて遭遇した滞在者。かくれんぼでアリスを生かすことを選び、げぇむ終了時にひつじだったために首輪が爆発し死亡した。

井上萌々花(モモカ)

アサヒの友人の女子高生。正体は「でぃいらぁ」の一人で、「まじょがり」の準備のために「ビーチ」に潜入しており、「でぃいらぁ」として生きることに疲れ、「まじょ」としての役目を遂行するため自ら命を絶った。

弾間剛(ボーシヤ)

「ビーチ」のNo.1にして創設者。「ビーチ」が巨大化していくにつれ独裁者となり、指導者としての責任感と住民たちに嘘をつき続けることに疲れ精神を消耗し、最終的には絶望から目を背けるために「今際の国」を出国する手段という偽りの希望を信じ込んでしまうようになる。ボーシヤが変貌してしまったことで「ビーチ」との決別を宣言したアグニに銃を向けるが、銃で返り討ちにされ死亡した。

九条朝陽

「ビーチ」に潜入していた「でぃいらぁ」の女子高生。「まじょがり」が始まると、互いに殺し合う「ぷれいやぁ」に失望し全滅を望が、その中でも生きようともがくアリスに希望を見出し、げぇむを止めるために自らが「でぃいらぁ」であることを明かしレーザーで命を絶たれた。

作中時点ですでに死亡しているキャラクター

宇佐木重憲

柚葉の父親。偽装頭頂の疑いをかけられたことで首吊り自殺をした。

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