鬼滅の刃

【鬼滅の刃】半天狗の死亡シーン

鬼滅の刃の登場キャラクターである半天狗。半天狗は作中で死んでしまうキャラクターです。半天狗の死亡シーンを解説しているので、どのように死んでしまったか振り返えりたい方はご参考ください。

半天狗の死亡シーン

十二鬼月上弦の肆。無惨の命を受け玉壺と共に刀鍛治の里に出向き、刀匠および鬼殺隊の壊滅を目論む。頚を斬られたことで、本体は隠れながら喜怒哀楽4体の鬼に分裂して炭治郎たちを追い詰める。が、能力の秘密に気づいた炭治郎らに逆に追い詰められ、4体の鬼を合体させ憎珀天という強力な鬼を生み出す。途中参戦した甘露寺が憎珀天と戦い時間を稼いでいる間に、炭治郎らが本体を追い、最後は炭治郎に頚を斬られ走馬灯を見ながら死んでいった。