鬼滅の刃

【鬼滅の刃】零余子の死亡シーン

鬼滅の刃の登場キャラクターである零余子。零余子は作中で死んでしまうキャラクターです。零余子の死亡シーンを解説しているので、どのように死んでしまったか振り返りたい方はご参考ください。

零余子の死亡シーン

十二鬼月下弦の肆。累がやられたことで無惨が下弦の鬼を無限城に招集。無惨に「鬼殺隊の柱と遭遇した場合逃亡しようとしている」と考えを見抜かれ、「いいえ思っていません」と否定したところ「お前は私が言うことを否定するのか?」と、無惨の怒りを買って殺されてしまった。