フェアリーテイル

【フェアリーテイル】アイリーン・ベルセリオンの死亡シーン

フェアリーテイルの登場キャラクターであるアイリーン・ベルセリオン。アイリーンは作中で死んでしまうキャラクターです。アイリーンの死亡シーンを解説しているので、どのように死んでしまったか振り返りたい方はご参考ください。

アイリーン・ベルセリオンの死亡シーン

スプリガン12の一人でエルザの母親。メイビスに逃げられ、マカロフの妖精の法律で狂戦士に変えた兵士がほとんど倒された後、ナツとグレイの争いを止めたエルザの前に姿を現し、エルザ&ウェンディと対峙。同じ滅竜魔導士のウェンディがグランディーネによって竜化が防がれたことを知り「不公平だ」と逆上。ウェンディに人格付加をすることで身体を乗っ取り、ウェンディ・ベルセリオンとなる。しかし、アイリーンの身体に人格付加したウェンディに追い詰められ自分の身体に戻り、竜の姿になってエルザを追い詰める。奥義である神の星座崩しをエルザの一撃で破壊されるもそれによりエルザは動けなくなり、エルザの刀で止めを刺そうとするも、エルザの笑みを見て娘への愛を思い出し、自らに刀を突き刺し自害することを選んだ。