フェアリーテイル

【フェアリーテイル】死亡キャラクター・死亡シーン一覧

フェアリーテイルの死亡キャラクターをこちらにまとめています。フェアリーテイルの死亡キャラや死亡シーンを振り返りたい方はこちらのページをご活用ください。

フェアリーテイルの死亡キャラクター・死亡シーン一覧

作中で死んでしまうキャラクター

シモン

エルザの奴隷時代の仲間で人魚の踵のカグラの兄。エルザを守るために身を呈してジェラールの攻撃を受け死亡した。

ローバウル

化猫の宿のギルドマスター。ニルヴァーナが破壊されたことでウェンディたちに真実を明かし、ギルドと共に消滅していった。

アズマ

悪魔の心臓の煉獄の七眷属の一人。エルザに敗北後、大樹のアークの副作用で樹と一体化して死亡した。

ザンクロウ

悪魔の心臓の煉獄の七眷属の一人。天狼島でナツに敗北後、目を覚ましたゼレフの力で殺された。

ハデス

悪魔の心臓のギルドマスター。天狼島で妖精の尻尾に敗北後、戦艦で敗走するも乗り込んでいたゼレフに殺された。

ジュード・ハートフィリア

ルーシィの父親。天狼島で行方不明になったルーシィが帰還する1ヶ月前に過労で死んでしまった。

未来ルーシィ

エクリプスを使い未来からやって来たルーシィ。未来から来たローグの攻撃からルーシィをかばい、ナツらに未来を託しながら死んでいった。

未来ローグ

エクリプスを使い未来からやって来たローグ。エクリプスから現れた七頭の竜を操りナツらを追い詰めるが、アトラスフレイムの獄炎を食べたナツにマザーグレアごとエクリプスに叩きつけられ敗北。エクリプスが破壊されたことで消滅し、元の時代に帰っていった。

グラン・ドマ

魔法評議員の新議長。冥府の門のジャッカルに評議会を襲撃され殺害される。

ラハール

新生評議院の第四強行検束部隊隊長。冥府の門のジャッカルに評議会を襲撃された際に殺された。

オーグ

魔法評議員二ノ席。冥府の門のジャッカルに評議会を襲撃され、ドランバルトを逃がすがジャッカルに殺されてしまった。

ホッグ

元魔法評議員。グレイとジュビアが護衛に向かうが、到着した時にはすでに冥府の門に殺害されていた。

ベルノ

元魔法評議員。ガジルらが護衛に向かうが、到着した時にはすでに冥府の門によって殺害されていた。

ユーリ

元魔法評議員。エルフマンとリサーナが護衛に向かうが、到着した時にはすでに冥府の門のセイラに殺害されていた。

クロフォード・シーム

元魔法評議員議長。超古文書でジェラールの鍵を自分に譲渡させた後、フェイスを起動させるためキョウカに殺されてしまった。

エゼル

冥府の門の九鬼門の一人。ドクゼリ渓谷大空洞でドラゴンフォースを発動させたウェンディに敗北。ラボで復活するが、ヘルズ・コアをミラに破壊されたことで死亡。

ラミー

キョウカ隊所属のエーテリアス。ルーシィを痛めつけるもジャッカルの癇に障り爆殺された。

シルバー・フルバスター

グレイの父親で冥府の門の九鬼門の一人。17年前にすでに死んでいるが、キースの死人使いで操られていた。キースがジュビアにやられたことで完全に死人となる。

キース

冥府の門の九鬼門の一人。ジュビアと交戦し、霧状の体でジュビアを取り込むが、蒸気化していたジュビアに体内で体を再構成され体が破裂し死亡した。

キョウカ

冥府の門の九鬼門の一人。エルザに敗北し、キョウカに剣で止めを刺されるが、直前でフェイスの起動は遂行した。

マルド・ギール

冥府の門の実質的リーダー。ナツ&グレイと交戦するが、ドラゴンフォースを発動させたナツと氷の滅悪魔法を得たグレイの連携に敗北。突如現れたゼレフに本に戻され焼失させられた。

イグニール

ナツを育てたドラゴン。アクノロギアとの戦いに敗れた後、世に留まれる限界がきたため消滅していった。

バイスロギア

スティングに滅竜魔法を教えた白竜。アクノロギアの出現に伴い、スティングの中から姿を現しフェイスを破壊。その後、世に留まれる限界がきたため消滅していった。

グランディーネ

ウェンディに滅竜魔法を教えた天竜。アクノロギアの出現に伴い、ウェンディの中から姿を現しフェイスを破壊。その後、この世に留まれる限界がきたのでウェンディに別れを告げ消滅していった。

スキアドラム

ローグに滅竜魔法を教えた影竜。アクノロギアの出現に伴いローグの体から姿を現しフェイスを破壊。その後、留まれる限界がきたためローグに別れを告げ消滅していった。

メタリカーナ

ガジルに滅竜魔法を教えた鉄竜。アクノロギアの出現に伴い、ガジルの体から姿を現しフェイスを破壊。その後、留まれる限界がきたためガジルに別れを告げながら消滅していった。

イクサツナギ

ヤクマ十八闘神の一人。アーロックの代償召喚魔法によって召喚されるが、一年間の修行を経て強くなったナツの炎竜王の崩拳で粉砕された。

ゴッドセレナ

聖十大魔道の序列一位でスプリガン12の一人。イシュガルを侵攻し、一人で聖十大魔道の面々を圧倒するが、直後に現れたアクノロギアに右腹部をえぐられ死亡した。

ワール・イヒート

スプリガン12の一人。赤黒い雷を発現させたラクサスの本気の一撃を食らい破壊された。

斑鳩

三羽鴉の三羽烏の隊長。エルザとの戦いに敗れた後行方不明だったが、ナインハルトの「屍のヒストリア」で具現化されていたので死亡していたことが明らかになった。

ブラッドマン

スプリガン12の一人。ガジルに敗北し、死の間際黄泉の世界に道連れにしようとするが、直後にアイリーンのユニバースワンが発動したため失敗に終わった。

ジュリエット・サン

アイリーン隊所属の魔導士で、正体はアイリーンが剣に人格を付加して擬人化した存在。ハイネと共にミラジェーンと戦うが、ミラジェーン・アレグリアとなったミラジェーンに圧倒され、元の剣に戻った。

ハイネ・ルナシー

アイリーン隊所属の魔導士で、正体はアイリーンが剣に人格を付加して擬人化した存在。ジュリエットと共にミラジェーンと戦うが、ミラジェーン・アレグリアとなったミラジェーンに圧倒され、元の剣に戻った。

アイリーン・ベルセリオン

スプリガン12の一人でエルザの母親。エルザとの戦いで動けなくなったエルザに止めを刺そうとするが、エルザの笑みを見て娘への愛情を思い出し、刀を自らに突き刺して自害を選んだ。

ラーケイド・ドラグニル

スプリガン12の一人。スティングに敗北後、ナツとゼレフの戦いに乱入するが、ナツとの戦いを邪魔されたことでゼレフの怒りを買い消滅させられた。

オーガスト

スプリガン12の一人。禁呪アルス=マギアで自身もろとも妖精の尻尾を殲滅しようとするが、母親であるメイビスの姿を見て詠唱を止め、「一度でいいから母の手に抱かれたかった」という想いを抱きながら消滅していった。

レイラ・ハートフィリア

ルーシィの母親。作中時点ではすでに故人。X777年7月7日にエクリプス解放を行うが、アクエリアスの分の魔力を自身の生命力で補ったため重度の魔力欠乏症に陥ってしまい死んでしまった。

ゼレフ・ドラグニル

アルバレス帝国の皇帝でナツの兄。メイビスの妖精の心臓を得て最強の白魔道士となるがナツに敗北し、恋人であったメイビスと共に光となって消滅していった。

メイビス・ヴァーミリオン

妖精の尻尾の初代マスター。ゼレフのアンクセラムの呪いですでに死亡しているが、思念体としてこの世に残り、妖精の尻尾の紋章を刻んでいる者は姿を見ることができる。アルバレス帝国との戦いで、ナツに敗れたゼレフの前に現れ、口づけをかわすと二人の呪いが解け、共に光となって消滅していった。

アクノロギア

「闇の翼」と呼ばれる漆黒の竜。時の狭間で滅竜魔導士と交戦するが、ウェンディの付加で滅竜魔導士の力を結集したナツの七炎竜の力に敗北し、ナツこそが「王に相応しい」と言いながら消滅していった。

作中時点ですでに死んでいるキャラクター

ケム・ザレオン

カービィの父親で元魔導士の小説家。エバルーに3年監禁された状態で本を書かされ、その後息子に愛想を尽かさてしまったため自殺した。

ウル

グレイとリオンの師匠でウルティアの母親。デリオラに挑んだグレイを助けるために絶対氷結を使用し、自身が氷となってデリオラを封印した。

デリオラ

「災厄の悪魔」と呼ばれるエーテリアス。10年前、ウルの絶対氷結で氷漬けにされ封印された。10年後、ガルナ島でリオンらの月の雫で復活させられるが、10年間氷となったウルに命を吸われ続けていたのですでに絶命しており、氷解と共に体が崩れていった。

カレン・リリカ

かつての獅子宮のレオの鍵の所有者だった星霊魔導士。星霊を呼び出せない状態で仕事に向かい、六魔将軍のエンジェルに殺された。

ロブ

エルザらと共に楽園の塔に幽閉されていた老人。奴隷たちが反乱を起こした際、魔法兵の攻撃からエルザをかばう形で死亡した。

リタ

ユーリの妻でマカロフの母親。X696年にマカロフを出産したが、直後にメイビスのアンクセラムの呪いで命を落としてしまった。作中時点ではすでに故人。

グラミー

ハートフィリア家に仕えていた使用人でブランディッシュの母親。ゾルディオにナイフで刺され死亡した。作中時点ではすでに故人。

ユーリ・ドレアー

妖精の尻尾創設メンバーの一人でマカロフの父親。X700年、妻を失った3年後に妻の死の真相をしらないまま他界した。作中時点ではすでに故人。

ゼーラ

ジーセルフの娘。すでに死んでおり、作中時点では故人。アルバレス帝国との戦いの最中、メイビスの魔力や思考がリセットされた際に一時的に復活。メイビスが意識を取り戻したことで再びメイビスの中に帰っていった。

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