呪術廻戦

【呪術廻戦】夏油傑の死亡シーン

呪術廻戦の登場キャラクターである夏油傑。夏油は作中で死んでしまうキャラクターです。夏油の死亡シーンを解説しているので、どのように死んでしまったか振り返りたい方はご参考ください。

夏油傑の死亡シーン

特級呪詛師。2017年12月24日、百鬼夜行当日に折本里香を得るために単独で呪術高専に潜入。真希・狗巻・パンダを戦闘不能にしたことで乙骨の怒りを買い、里香を完全顕現させ戦闘となる。夏油が放った特級仮想怨霊「化身玉藻前」の4461体の呪いをぶつける「うずまき」と乙骨の自らを生贄とした呪力の制限解除による里香の一撃が衝突し、夏油は右腕を失う大怪我を負い敗北。敗走しようとするが、現れた五条にトドメを刺されて死亡した。