呪術廻戦

【呪術廻戦】死亡キャラクター・死亡シーン一覧

呪術廻戦の死亡キャラクターをこちらにまとめています。呪術廻戦の死亡キャラや死亡シーンを振り返りたい方はこちらのページをご活用ください。

呪術廻戦の死亡キャラクター・死亡シーン一覧

作中で死んでしまうキャラクター

虎杖倭助

虎杖悠仁の祖父。物語開始時点で入院しており、虎杖がお見舞いに来た時に息を引き取った。

岡崎正

英集少年院の在院者。特級呪物に殺された。

佐山

吉野順平をいじめていた学生の一人。映画館で騒いでいたため、真人の無為転変で殺された。

西村

吉野順平をいじめていた学生の一人。映画館で騒いでいたため、真人の無為転変で殺された。

本田

吉野順平をいじめていた学生の一人。映画館で騒いでいたため、真人の無為転変で殺された。

吉野凪

吉野順平の母親。虎杖を家に呼んだ日、テーブルに置かれた宿儺の指に引き寄せられた呪霊に殺されてしまった。

吉野順平

里桜高校に通う高校生。虎杖との戦いの途中で現れた真人の無為転変で無理やり姿を変えられ死亡した。

金田太一

浦見中学校の卒業生。自宅マンションのエントランスに出現した呪霊に刺殺された。

島田治

浦見中学校の卒業生。自宅マンションのエントランスに出現した呪霊に刺殺された。

大和広

浦見中学校の卒業生。自宅マンションのエントランスに出現した呪霊に刺殺された。

森下

浦見中学校の卒業生。自宅玄関に出現した呪霊に殺された。

血塗

呪胎九相図3番が受肉した呪霊。八十八橋に出向いた時に虎杖&釘崎と交戦し、釘崎の簪でトドメを刺され死亡した。

壊相

呪胎九相図2番が受肉した呪霊。八十八橋で虎杖&釘崎と交戦し、釘崎の共鳴りを喰らった隙に虎杖にトドメを刺され死亡した。

与幸吉

呪術高専京都校2年生で準1級呪術師。究極メカ丸 絶対形態に乗り込み真人と戦うが、真人の無為転変を喰らって死亡した。

花御

森への恐れから生まれた特級呪霊。渋谷駅で漏瑚・脹相と共に五条と対峙するが、五条の術式に押し潰されて死亡した。

蝗GUY

蝗害への恐れから生まれたバッタの呪い。明治神宮前駅の地下4階で、嘱託式の帳の基を守っていたが、虎杖との戦いに敗れて死亡。

疱瘡神

特級特定疾病呪霊。渋谷事変で夏油が冥冥らの足止めのために放ったが、冥冥の神風(バードストライク)で貫かれ死亡。

オガミ婆

渋谷事変で呪霊たちに協力していた呪詛師の一人。渋谷事変で降霊術で孫に禪院甚爾を降ろすが、禪院甚爾が魂を上書きしたことで指図されたことに腹を立て殺されてしまった。

陀艮

海への恐れから生まれた未登録の特級呪霊。渋谷事変で直毘人、七海、真希、伏黒恵との戦闘中に領域に侵入してきた伏黒甚爾によって殺された。

美々子

菜々子と常に行動を共にする夏油一派の一人。渋谷事変で宿儺に指図してしまったために怒りを買い殺された。

菜々子

美々子と常に行動を共にする夏油一派の一人。渋谷事変で宿儺の怒りを買い菜々子が殺されたことに逆上し、スマホを向け術式を発動しようとするが発動する前に宿儺に殺された。

オガミ婆の孫

オガミ婆の孫。渋谷事変で禪院甚爾を降ろされ、伏黒恵との戦いの中で自決したことで肉体のオガミ婆の孫も死亡した。

漏瑚

大地への恐れから生まれた未登録の特級呪霊。渋谷事変で復活させた宿儺に「1発でも当てられたら呪霊の下に着く」という条件で戦うが、宿儺の炎に焼かれ死亡した。

重面春太

夏油らに協力する呪詛師。渋谷事変で伏黒の魔虚羅調伏の儀に強制参加させられ、宿儺によって魔虚羅が倒されるが、宿儺の斬撃で卸され死亡した。

七海建人

1級呪術師。渋谷事変で陀艮との戦い直後に現れた漏瑚に焼かれ、左半身酷い火傷状態で地下を彷徨っていたところに現れた真人の無為転変で体を跡形もなく弾かれ死亡した。

釘崎野薔薇

都立呪術高専1年生。渋谷事変にて、真人の分身体を追う途中で真人本人と入れ替わったことに気づかず、顔面を思い切り触られ左顔面が吹き飛んでいく。新田の術式で応急処置を受けるが、その後の虎杖と伏黒の会話から死亡してしまったことが明かされた。

真人

人間への恐れから生まれた未登録の特級呪霊。渋谷事変で虎杖や東堂と交戦虎杖と東堂の連携に苦戦するも、戦いの最中呪力の本質を掴み遍殺即霊体となり虎杖と戦うが、虎杖の全力の黒閃に敗れていく。敗北後、現れた夏油に取り込まれ、極ノ番「うずまき」にされ死亡した。

禪院直毘人

禪院家26代目当主の特別一級術師。渋谷事変に参加し、漏瑚に焼かれ戦闘不能となる。渋谷事変後、詳細は不明だが漏瑚に焼かれた火傷が致命傷となり死亡したと思われる。

夜蛾正道

東京都立呪術高等専門学校の学長。渋谷事変後、完全自立型人口呪骸を製造できることから呪術界上層部に危険視され刺客を送り込まれる。刺客として放たれた楽巌寺に敗れ、最期はパンダに看取られながら死亡した。

禪院真依

呪術高専京都校二年の三級呪術師で禪院真希の双子の妹。渋谷事変後、禪院家の忌庫に向かうが待ち構えていた父親の扇に敗北。後に到着した真希も扇に敗北し、二人まとめて呪霊巣食う懲罰部屋に連れて行かれる。そこで精神世界にて真希に「一つだけ約束して、全部壊して」と伝え、真希の呪力ごと消えていき死んでしまった。

禪院扇

禪院家の特別一級呪術師で、真希と真依の父親。禪院家の忌庫で待ち構え、次期当主である伏黒を殺す計画の一環で現れた真依と真希を殺そうとする。真希と真依を倒した後、呪霊巣食う懲罰部屋に二人を連れていくが、真依の死をもって甚爾並みの強さを得た真希に頭を両断され瞬殺された。

禪院信朗

駆倶留隊の隊長。禪院扇を殺害した真希を処分するため部下とともに真希の元に向かうが、覚醒した真希に駆倶留隊が壊滅させられる。炳の長寿郎とともに真希と戦うが、首を切られ死亡した。

禪院長寿郎

禪院家「炳」所属の呪術師。真希に駆倶留隊が壊滅させられた際に巨大な腕を繰り出し真希を閉じ込めるが簡単に脱出される。信朗とともに真希と戦うが、首を切られ死亡した。

禪院甚壱

禪院家の特別一級呪術師で、甚爾の兄と思われる。伏黒が禪院家当主になるのを阻止するため、扇から提案された策略に乗り、合法的に伏黒を殺害しようとする。忌庫にやって来た真依と真希を始末しようとするが、覚醒した真希が扇殺害を皮切りに、禪院家の人間を皆殺しにし出したので真希を止めに動く。術式を駆使し真希に襲いかかるが返り討ちにされ、首を切断され死亡してしまった。

禪院蘭太

禪院家の炳に所属している呪術師。覚醒した真希に対処するため、甚壱と共に真希と交戦するも目を潰され敗北。真希に禪院家を潰された後、崩れた橋に首を切断された蘭太らしき遺体が描かれていたのでおそらく死亡している。

禪院直哉

禪院家の特別1級術師で直毘人の息子。真希が禪院家の呪具を取りに来た際、扇の提案による真希殺害計画を聞き静観していたが、覚醒した真希に扇をはじめ禪院家の主力部隊が壊滅させられ直接対決となる。覚醒した真希に敗北後、かろうじて生き残るが真希の母親に包丁刺され死亡した。

作中時点ですでに死んでいるキャラクター

金森

夏油の宗教団体に寄付金を払っていた男。寄付金の支払いに限界がきてしまったため、夏油に用済みと判断され呪霊に殺された。

夏油傑

特級呪詛師。乙骨との戦いに敗北し、敗走中に現れた五条悟にトドメを刺され師亡した。

祈本里香

乙骨憂太に憑く特級過呪怨霊。百鬼夜行の夏油との戦いの後、乙骨が主従関係を破棄したことで解呪され成仏された。

天内理子

星漿体の少女。薨星宮で甚爾の銃撃を食らって死亡。

伏黒甚爾(禪院甚爾)

伏黒恵の父親。覚醒した五条と戦い敗北。茈で左半身を失ったことで敗北を認め、五条にトドメを刺された。

灰原雄

呪術高専の2級呪術師。七海と共に向かった任務で想定外に強力な呪霊と対峙し、命を落とした。

園田茂

盤星教の代表役員。夏油が宗教団体を乗っ取ろうとした際に反対したため、夏油に壇上に上げられ殺された。

香織

虎杖悠仁の父親仁の前妻。詳細は不明だが、すでに死亡していることが明かされている。

タケル

日下部の妹の子供。詳細は不明だがすでに死亡しており、今は夜蛾によって呪骸となっている。

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