ドラクエ11

【ドラクエ11】ホメロスの死亡シーン

ドラクエ11の登場キャラクターであるホメロス。ホメロスはゲーム中で死亡してしまうキャラクターです。ホメロスの死亡シーンを解説しているので、どのように死んでしまったか振り返りたい方はご参考ください。

ホメロスの死亡シーン

魔軍司令として天空魔城で対峙

デルカダール王国の将軍兼軍師でその正体は魔王ウルノーガの部下である六軍王の一人。命の大樹に向かう主人公たちを尾行し、ウルノーガに命の大樹を崩壊させる。大樹崩壊後は魔軍司令ホメロスとして天空魔城の魔王の部屋の前で待ち構え、主人公たちと戦うことになる。敗北後はグレイグに向かって「お前のようになりたかったんだ」と残して一度消滅。直後、六軍王の幻影を見せ主人公らの行く手を阻もうとするが、主人公らの結束の力に打ち破られる。グレイグから「お前こそが俺の光だった」と言われると、悲しげな表情を浮かべながら消滅していった。

ウルノーガに始末される

主人公たちが過ぎ去りし過去を求めた世界では、命の大樹にて魔王の剣を持つ主人公らの前に敗北。直後に現れたデルガタール王に憑依したウルノーガに口封じのために始末された。過ぎ去りし過去の世界でも報われないドラクエ11の登場キャラクターの中でもなかなかに悲惨な扱いのキャラ。