鬼滅の刃

【鬼滅の刃】母蜘蛛の死亡シーン

鬼滅の刃の登場キャラクターである母蜘蛛。母蜘蛛は作中で死んでしまうキャラクターです。母蜘蛛の死亡シーンを解説しているので、どのように死んでしまったか振り返りたい方はご参考ください。

母蜘蛛の死亡シーン

那田蜘蛛山を縄張りとする十二鬼月、累の母親役の鬼。自身の血鬼術で鬼殺隊隊士を操り、炭治郎たちを止めようとするがすべて突破される。炭治郎が剣を構えると「死ねば解放される」「楽になれる」と思い、自ら頚を差し出していく。相手が自ら頚を差し出してきた時にだけ使われる水の呼吸 伍ノ型 干天の慈雨で頚を斬られて死亡した。